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(株)やまひ

東北地方太平洋沖地震
2011年3月14日

包装資材の㈱やまひ 新田幸永です。

地震恐ろしいですね、気がついたのは、地震から4分後のことでした、あれからずっとテレビは、

ついたままで、まる2日間ぐらいテレビに釘づけでした、

 

一人でも多くの方が助かりますようお祈りします。

 

そしてわたしたちにできること、一致団結しましょう、

知人から物資を送りたいので協力してくださいと電話がありました、

無駄に送ることはできないので、現在はどこに何を送れば役立かを調べています。

その時には皆さん協力お願いします!!

 

なのに私は日曜日に パワースポットの旅~岡山~に行きました。

例の橘玲華先生の旅に参加しました。

昨日は、お日柄が良いらしく、

うさぎ年のうさぎ月のうさぎの日 3つ重なるのは、1年に1回しかないらしく

キモントンコウの旅 良い方角に行き、2時間以上の滞在、これが、キモントンコウとの事

最初に岡山の護国神社の隣にある、松琴寺、に行きました

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 座禅をして、美味しい精進料理、頂き、気持ちがすっとしました。

吉備津神社へ

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備中国と備前国の境にある吉備中山(きびのなかやま)[3]の北西の麓に北面して鎮座する。元々は吉備国の総鎮守であったが、吉備国が三国に分割されたときには備中国の一宮となり、備前国・備後国に分霊が勧請されて各国の一宮となっている[4]。なお備前国一宮の吉備津彦神社は同じ吉備中山の北東側麓にある。

 

 

 

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銀杏の木

本殿横にある大銀杏は樹齢600年以上

秋には紅葉を迎え、その落ち葉が広場一面を黄金色にそめていきます

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長い回廊20110313153714.jpg

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ちょうど吉備津神社をでた ところに商売の神様が祭られてました。

私にはこれですよね、頑張ります、うどんの樋よろしく!

 

ですが、大地震に遭われて亡くなられた方々のご冥福をお祈りし、

また、怪我をされている方々や家をなくされた方々の お見舞いを申しあげます。

みんなでいつ地団結し早く街が復旧するように協力しあって、

幸せな世の中になるようにしましょう

 

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長門へ
2011年3月11日

包装資材の㈱やまひ 新田幸永です。

またまた、お出かけシリーズ、長門へ行ってきました。

協同組合広島総合卸センター 雑貨部会、視察研修会に参加したのです。

参加されるのは、いつものメンバーです。本当はもう少しもう倍は、参加していただきたいです。

そうなると、いろんな情報交換もできたり、いいのに、卸センターの雑貨部会の方々、

次回は参加くださいね!

昼12:00出発、山陽自動車道に乗り 午後2時過ぎに長門へ

 

萩焼体験 「盤石窯」到着

 

萩焼(はぎやき)は山口県萩市一帯で焼かれる陶器。一部長門市山口市にも窯元がある。長門市で焼かれる萩焼は、特に深川萩(ふかわはぎ)と呼ばれる。

古くから「一二萩三唐津」と謳われるほど、茶人好みの器を焼いてきたことで知られる焼き物である。萩焼の特徴は原料に用いられる陶土とそれに混ぜる釉薬の具合によって生じる「貫入」と使い込むことによって生じる「七化け」がある。貫入とは器の表面の釉薬がひび割れたような状態になることで、七化けとはその貫入が原因で、長年使い込むとそこにお茶やお酒が浸透し、器表面の色が適当に変化し、枯れた味わいを見せることである。素地の色を生かすため、模様は地味だが根強いファンが多く、市内界隈には新規を含め、多数の窯元が存在する。

萩焼は慶長9年(1604年)に藩主毛利輝元の命によって、朝鮮人陶工、李勺光(山村家)李敬(坂家)の兄弟が城下で御用窯を築いたのが始まりとされる。よって当初は朝鮮半島高麗茶碗に似ており、手法も形状も同じものを用いていた。坂家の三代までを古萩といい、萩焼の黄金時代である。後に兄弟はそれぞれ別々の流派を生み出したが、李勺光の系統、山村家は後に断絶した。一方で、明治期より苦境に立たされており、その時に休雪が休雪白という独特の作風を確立する他12代坂倉新兵衛が人間国宝の候補になるなどして萩焼を中興している。文化財の指定は意外と時間がかかっており、2002年1月に漸く、経済産業省指定伝統的工芸品の指定を受けた

 

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抹茶茶碗に挑戦 先生に手伝っていただきできた作品は今月末に届きます。期待あれ(*^_^*)

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萩焼を作り終え大谷山荘http://www.otanisanso.co.jp/03kannai.html

で温泉&お食事 河豚河豚ですよ!!(*^_^*)(*^_^*)

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楽しい会話と美味しいお食事いただきました。

ありがとうございました。

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荒谷&うどんの樋
2011年3月 8日

包装資材の㈱やまひ 新田幸永です。

第二回うどんの樋のイベント  荒谷&うどんの樋 コラボレーション~♪

参加された総人数は21名

最初は皆さんお仕事なので、始まりは15分遅れでした、

㈱やまひ うどんの樋 としては、ともにタイアップして、お互いの輪を広げみんなで元気な企業に

成長しよう!と考えています。

荒谷さんの一呑

広島県産の菊芋で造られた芋焼酎で、菊芋は糖尿の治療薬に使われてる、インシュリンという

物質が含まれているようです。

 

 

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荒谷さんの社長さんが皆さんの健康を願われ造られたそうですhttp://www.aratani.org/

是非買ってくださいね、

私は、国内産の菊芋で造られた、幸甚という芋焼酎を一升瓶で買いました.

イベントの様子はこんな感じで、異業種交流会みたいなんだけど、

以外にどこかでつながっていて、楽しい会になりました。ありがとうございました(*^_^*)

 

 

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次回4月8日です、吉長酒店http://yoshinaga.info/

 ワインの会を開催します!よろしくお願いします!!

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