こんにちは。
広島の花と緑の総合卸売市場 株式会社 花満の和田由里です。
今日は立春、暦の上では今日から春ですが、日本列島にはたいへん強い寒気が入っています。2月に入って広島県南部でもたくさん積もるほどではありませんが、雪が降り、翌朝それががちがちに凍っていました。まだしばらくは寒気が入り込んでくることも何度かあるようですから体調には気をつけないといけませんが、春は確実に近づいてきていますよ。
春を目の前に、各地で花き品評会が開催されているようです。この週末も、関東東海花の展覧会が池袋サンシャインシティで開催されています。"関東東海"ですので、1都11県の各地から花きが集まります。品評会は約2000点の出品があり、日本最大級の品評会でしょうね。私も一度、見学に行ったことがありますが、まぁ・・・すごいですね。約2000点を単純に参加県の数で割っても一県あたり170点弱。花の種類も多く、見応えがあります。
そして、沖縄ではやはりこの週末、沖縄花と食のフェスティバルが開催されています。その中で沖縄県花き品評会も開催されています。私はこちらの品評会におうかがいしましたが、これから春のお彼岸に向けて無くてはならない沖縄の花々。菊類を中心に南国の花、葉物が一堂にそろいました。出品点数は400点以上。こちらもすごいです。
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広島でも少し後ですが、広島花の祭典(2月23日から6日間 福屋広島駅前店にて)の中で花き品評会を行います。世界らん展でも品評会がありますし、おそらく、全国のあちらこちらで花の品評会が開催されていると思いますので、お近くで開催されている会場を是非のぞいていただいて、国産花きのすばらしさを見ていただきたいと思います。そうそう、少し話はそれますが、ドイツ、エッセンで開催された国際園芸見本市で日本のスイトピー ロイヤルホワイト(宮崎県JA尾鈴)が最優秀賞を獲得しました。受賞された河野正敏さん、おめでとうございます。スイトピーだけではなく、日本産花きは世界各地で大人気だということです。この度の受賞も世界にも認められるくらい高品質っていう証明だと思います。そんな高い生産技術をもった生産者が身近にいるのって幸せですね。
こんにちは。
広島の花と緑の総合卸売市場 株式会社 花満の和田由里です。
なんと!1月も今日が最後ですね。明日から2月・・・ 今年に入ってもう一ヶ月が経過しようとしています。
2月といえば、以前からお話ししている「フラワーバレンタイン」が本番を迎える月です。「フラワーバレンタイン」は花き業界の2年目の取り組みですが、昨年よりもずいぶん盛り上がっています。遅れているミスターバレンタインの発表も2月の最初の週末あたりで発表があるとのこと。これも楽しみです。
広島でももちろん業界を挙げて取り組みます。前回の記事でも書きましたが、広島市長の街づくりキーワードに「ゴミ・花・自転車」と「花」が入っていることをうけて、この度広島の生産から販売までの5団体で「広島花いっぱい推進委員会」という組織を立ち上げました。その最初の取り組みとしてフラワーバレンタインを取り組みます。
日本以外の世界の国々では、バレンタインデーには男性から大切な女性にお花を贈るのが一般的。しかし、日本では、男性が花屋さんでお花を買うこと自体敬遠されがちです。フラワーバレンタインをきっかけに、男性が花屋さんでお花を買うことが普通になるように。。。何かに記念日にはお花を添えてもらえるように。。。花束をもって歩くことへの抵抗がなくなるようになればいいなぁと思います。私は長く花き業界に携わっていますが、よく「いつも花を見ているから、花なんかいらないでしょう?」といわれます。全然そんなことないんですよ。花をもらうとテンションが上がってとってもいい気分になります♪花に接することの多い私でさえこんな風にうれしいんだから、他の人はなおさら喜ばれるんじゃないか・・・って思います。皆さま、2月に入ったらお花屋さんや園芸店さんの店頭をのぞいてみてくださいね。贈り物にぴったりの花束やアレンジ、かわいい鉢物がたくさん並んでいますから♪もちろん、相談にものってもらえますよ。
今年もバレンタインデーを前にした週末、2月11日(土)に広島花いっぱい推進委員会として、広島パルコでイベントを開催いたします。正午から、「フラワーバレンタイン」を知っていただくためのイベントを開催。広島パルコのバレンタイン企画にも賛同してプレゼントも用意する計画も進めていますよ。皆さま、どうぞお楽しみに。是非、お越しいただければうれしいです。
こんにちは。
広島の花と緑の総合卸売市場 株式会社 花満の和田由里です。
年明け早々、いろいろ賑やかなことが続いている広島。いろいろ賑やか・・・って?
解決したのでいいのですが、広島市内の刑務所から受刑者が脱走し、2~3日、警戒態勢の中、緊張して過ごしました。全国ニュースになったくらいですから、今も話題にのぼったりします。こんな話は、あまりしたくないですね。
さて、広島の業界内では例年とは違う雰囲気になっている・・・ような気がしています。新年の行事も日々、着々と過ぎていく中ですが、今年、広島の花き業界では少しずつ販促に向けての動きを始めようとしています。
今年の花き部新年互礼会に、昨年選出された松井広島市長のご出席をいただきました。忙しい中、時間をさいてご出席いただいてごあいさつをいただきました。松井市長の市政のキーワードに「ゴミ・花・自転車」というのがあります。ゴミのない、花にあふれた町の中を自転車で気軽に回れるような、きれいで環境に配慮した町づくりを、広島市の行政だけでなく、企業、市民を巻き込んで一緒に取り組んでいきたいという市長の思いをあらゆる機会に口に出されています。新年互例会でも、花き業界人を前にこの思いを伝えていただきました。業界としては願ってもないことです。昨年から花き業界有志で取り組み始めた「フラワーバレンタイン」、遅ればせながら、昨年から花き業界として関わり始めた「ひろしまフラワーフェスティバル」。そんな中で市長からことばの後押しをいただいたことで、広島の花き業界には力をいただいたように思います。
フラワーバレンタインは昨年から準備が始まっていることはお伝えしましたが、ひろしまフラワーフェスティバルの中の大事なプロジェクト「ピースフラワープロジェクト花育」も昨年から準備は始めていました。が、先週末、本格的に始動しました。
昨年の「ピースフラワープロジェクト花育」では、小中学校中心に四十数校の参加をいただき、平和公園を東北に向けてのメッセージを参加いただいた皆さまに育てていただいた花々で描きました。この実績、反響をうけ、今年も募集したところ、昨年の4倍近い150あまりの参加団体の申し込みをいただきました。本当にうれしい悲鳴です。もしも、参加団体全部がうまく育ててくれたら、その回収と装飾はどうなるんだろう・・・?と今から心配してしまうくらいです。
第一の難関が、これだけの団体に苗と資材をお配りすることです。しかし、広島市長の思いをベースに広島市の協力もあり、業界の中でも昨年以上の協力をいただいて、参加団体への苗等の配布を終了いたしました。それほど忙しい月でないとはいえ、貴重な時間を裂いて、県内の鉢花生産者さん、広島市内、近隣の生花店さん・園芸店さんが集まっていただき、分担毎に配布する数量や指導内容を確認して配りました。本当に感謝します。本番までの間、配りっぱなしではなく、担当の団体へのフォローもしていただくことにもなっています。この地道な活動が広島市の至る所で花開くことを頭の中に描いて、花と緑で社会活動に貢献して行けるようがんばっていきたいと思います。これがいつか、回り回って業界にかえってくるに違いありません。
今は、こんなかわいい苗ですが、手を挙げていただいた皆様の力を借りて、5月のフラワーフェスティバルにはたくさんの花を咲かせたこれらの苗が集まってくることと確信しています。中にはいろんな原因で花を咲かすことができないものもあるかもしれません。ですが、それらすべての過程の中で、たくさんの人が大切な命や人と人とのつながり、「絆」を実感するきっかけだったり、確信となることと思っています。それが、すなわち、ほんとの「花育」・・・ですよね。
昨年は暗い話が多かった年であったことはやむを得ませんが、今年は辰年。天に向かって昇っていく龍のように、上を向いて前向きに取り組んでまいりましょう。昨年再認識した花のすばらしさを一人でも多くの人に実感していただくための取り組みも積極的に続けていきたいと思います。広島で取り組む花にまつわるイベントとしては、昨年から全国的に取り組まれている「フラワーバレンタイン」、地元のイベントとして半世紀以上続く「広島花の祭典」、全国でも有数の集客を誇る「ひろしまフラワーフェスティバル」、昨年から取り組んだ「いい夫婦の日」の花きPRイベント(昨年は、松井広島市長もご賛同いただき、とてもいいイベントになったことには感激でした)・・・などなど。他にも季節の行事にも待ちの姿勢ではなく積極的な提案ができるよう心がけていきます。昨年から初めて取り組んだこともたくさんあります。できることから、少しずつでも続けていくことで、消費者の皆さまに花を身近に感じ、置いていただけるようになるように取り組むことが、回り回って私たち花き業界に返ってくると信じています。
こんにちは。
広島の花と緑の総合卸売市場 株式会社 花満の和田由里です。
前回の記事でも書いたいい夫婦の日のイベント、いい夫婦の日と終わり、その週の週末は、広島市中央卸売市場の関連棟で「関連棟まつり」が開催されました。いろいろとイベント続きの11月でした。あ!!そうそう、関連棟まつりでは、同じ場内のお祭りということで花き部も一部協力しました。仲卸さん担当で、鉢花の販売、当社は業界一押し「花育」の一環としてフラワーアレンジメント教室を行いました。クリスマスの一ヶ月前ということで、クリスマスにぴったりのアレンジメントをつくりました。初めての方でもとてもかわいくできあがりました。
そして、今日から12月。。。当市場では今週の土曜日、松市を開催します。今日、大阪では全国でも一番早く松市が行われているはずですが、当市場もそれに引き続いて開催します。来週は千両市。鉢物も年末の入荷のピークを月半ばには迎え、それが落ち着くとクリスマス、お正月ものの切り花、輪飾り・・・というように花き業界は大忙しです。
今年は特別な年になりました。東日本大震災、福島原発事故・・・それらに起因して直接的にも間接的にもいろんなことが起こりました。そして大きなこの二つの出来事に隠れてしまった厳しい出来事も色々あったはずです。つらい厳しい年でしたが、これが永遠に続いていくわけではありません。辛い中にも心温まる出来事もたくさんありました。それらの中に私たちが扱う花や緑、それを扱う人々の強い力や暖かい想いも感じられた一年でもあったと思います。新しい年に向けて前向きに、今年の最後の一ヶ月を元気に終えたいと思います。
年が明けると、花き業界で取り組み始めた「フラワーバレンタイン」を次のバレンタインに向けての動きも本格的になってきます。世界的にはバレンタインには男性が大切な女性に花を贈って愛の告白をするのだそうです。バレンタインの本来の形を日本でも定着させるべく、花き業界、生産者から販売店までこぞって取り組もうとしています。きっと前回よりも大きな動きになることと期待しています。
実は今このブログは羽田空港で書いているところです。前回のフラワーバレンタインは、少し鉢物が出遅れた感じがしていましたが、今年は鉢物もフラワーバレンタインに本格的に関わって行きます。その会議が東京でありまして、これからそちらに向かいます。切り花は素材そのものもきれいなのですが、花屋さんの手を通って素敵な花束、アレンジになっていきますよね。鉢物の場合は、生産者が作り上げていくこともできるんですね。すでに前向きに商品開発に取り組まれている生産者もいらっしゃるんですよ。
辛い年になった今年ですが、おかげで人と人との絆、愛情を再確認した年でもありました。次のバレンタインではその絆、愛情をさらに深めるため、花と緑の力を借りてはいかがでしょうか?
こんにちは。
広島の花と緑の総合卸売市場 株式会社 花満の和田由里です。
何度もご案内した11月19日に開催した「いい夫婦の日」のイベント、「いい夫婦の日」に花を贈ろう!!キャンペーン・・・無事、終了いたしました。
お天気は・・・気象庁の予報がぴったり当たり、残念ながら雨模様。。。でも、本格的に降るらしい・・・というところだけはちょっとはずれて、ざぁざぁ降りは免れました。
えべっさん(胡子祭)の最中なのでお天気が悪い割には人通りはまぁまぁでしたが、やはりお天気は足を引っ張っている感じはありました。イベントを行う予定の広島パルコ前はアーケードがそこだけない・・・んですね。なので、雨よけのために急遽テントも設営。小売店さんにも呼びかけ、この度のキャンペーンの主旨に賛同していただいて集まった花でつくった花束は予定の1000束を超える数が用意できました。ありがとうございました。・・・ということで、準備万端でイベント開始を待ちました。
お忙しい中、予定通り11時25分頃、松井広島市長ご夫妻がご到着。粗相がないようにと少々主催者側があわてて、時間前なのに花束をお持ちいただいたりなんかしちゃったりして、ちょっとしたバタバタはありましたが、イベント開始まで司会の女性のご案内で、雨にもかかわらずイベント会場の周りには本通りを通りかかった皆さんが立ち止まっていただいて、人も集まってきました。そして、予定通り11時半にイベント開始です。
主催者のあいさつの後、花束贈呈。松井市長から奥様に日頃の感謝を込めて花束が手渡されました。(この花束・・・市長がご購入いただきました。)司会者から、松井市長にインタビュー。ニュースで見る冷静な受け答えとは・・・正直ちがう・・・奥様を目の前になんだかしどろもどろ感のするようなコメント・・・(しどろもどろという表現が申し訳ありませんが、でもそれが私は親近感が持てたんですが・・・)のなかで「これからもよろしく」って。やっぱり照れくさいのでしょうか・・・?そして、奥様にもマイクが向けられ、それに応えてのコメントに市民の皆さまからの拍手が。。。短いやりとりでしたが、広島市長としてのコメントというよりもほのぼのした奥様との雰囲気にこのイベントを見守っていただいた皆さまも親近感を持たれたんじゃないかと思います。
そして、その後花束のプレゼント。花束と一緒に、クリザール(このイベントにご協賛いただきました。)とお花を長持ちさせるためのポイントを書いたリーフレットをお配りしました。最初、雨の中なので人通りも少なめの中で、配布に時間がかかるのではないかと心配していましたが、そんな心配は無用でした。市長ご夫妻の許されるお時間の範囲内で用意した花束を配り終えることができました。
初めてのイベントでしたが、これをきっかけに「いい夫婦の日」も花贈りのイベントとして定着するようなことを続けていきたいと思います。この会場では今年フラワーバレンタインのイベントも行いました。広島市長ご夫妻をはじめ広島パルコや本通り商店街の皆さまのご理解もいただいて、今回無事、イベントを行うことができました。本当に感謝です。どんなことも人とのつながり、絆があってこそできることだと本当に実感させられました。ご協力いただきました皆さま全てに、心から感謝いたします。ありがとうございました。
イベントの時間は、11月19日午前11時半から、広島パルコ前。広島テレビの夕方の番組の街角中継があるところです。お時間ある人は、ぜひ、おいでくさいね。
立冬も過ぎ暦の上ではもう冬なんですね。日によっては暖かいというよりも暑い日もあった今月ですが、着々と季節は進んでいます。
さて、例年の収穫の秋のイベント、JA呉まつりが開催されました。土曜日はほとんど雨、日曜日も雨が降ったり止んだりのあいにくのお天気でしたが、人出はどうだったでしょうか?JA呉まつりにあわせて、毎年「江田島市フラワーコンテスト」が、先週末、開催されました。前日の金曜日はコンテストの審査でした。
トップの賞である「江田島市長賞」は、山本農園様のスプレーギク「木星」。山本農園様は、今年の広島市長からの感謝状を授与された地元でも誰もが認める菊の生産者で、この度の受賞もさすがです。山本農園様には後継者もしっかり生産をされており、当市場としても大きな期待を寄せています。他にもバラ、カーネーション、枝物、草花各種と花の島らしくたくさんの品目が生産されています。消費地に最も近い花き産地ということを、市場としても、また生産側としても大いに利用し合い、支え合い、支えられあっていきたいと思います。
こんにちは。
広島の花と緑の総合卸売市場 株式会社 花満の和田由里です。
あっという間に11月に入ってしまいました。以前はほぼ毎日ブログの更新もしていた時と比べると、更新ができていないこの頃・・・反省でいっぱいです・・・。いつもは10月にはハロウィンの話題も最低一度は出すのに、今年は気がついたら、話題も出さずにこんな状態。。。またまた反省です。だけど、広島ではそんなにハロウィンの習慣は定着してはいません。聞くところによると、東京などでは、ディズニーランドに通った世代がお母さんになっていて、団地ではハロウィンイベントも普通にされるようになったところもあるとか・・・?死者がよみがえってくる・・・この行事は日本のお盆の習慣にも少し似ているのでしょうか?亡くなった先祖を敬ってお迎えする日本人の習慣と、よみがえってきた死者が悪さをすると思われている感じを受ける西洋の習慣と趣は少し違うようですが・・・。
こんな風にハロウィンが終わってからこんな風に記事にするくらい気にしながら記事にできず(写真は準備していたのにね・・・)、10月の終わりに何していたかといいますと、10月28日~30日に開催されていましたフラワーフェスティバルin近畿・・・この最終日に日本花き卸売市場協会の消費拡大委員の一員として、鶴見緑地公園の水の館におじゃましてきました。
1985年、政府がゆとり創造月間として11月を設定し、1988年、語呂合わせから11月22日を「いい夫婦の日」として提唱下のが始まりとのことです。「いい夫婦の日」は花贈りのイベントとしてぴったり。大切なパートナーに日頃口に出せない感謝の気持ちをあらわすには最もふさわしい日であるといえます。特に、大震災が起こり、誰もが人と人との絆の大切さを実感した今年、そんな絆の核ともいえる夫婦がお互いにその存在を大事に思ってほしいと心から願います。
そんな想いをもって、フラワーフェスティバルin近畿では市場協会ブースを設け、ご夫婦、カップルに花に囲まれて写真を撮っていただき、記念にお花のプレゼントというイベントを行いました。私たちがおじゃました最終日も用意したお花はきれいになくなり、なくなったお花の数の半分の数(お一人に一束お渡ししたので・・・)の仲良し夫婦や仲良しカップルの記念写真をお渡しできたことになります。
フラワーバレンタインにしても、いい夫婦の日にしても、花贈りの習慣が定着するには時間も必要だと思いますが、待っているばかりではお花は使っていただけません。花き業界皆さま~、一緒にお花の良さをアピールしていきましょう!!
ある人が言っていました。「花束って、自分が女性に贈ったプレゼントの中で一番コストパフォーマンスが良かった。こんなに喜んでもらえるなんて・・・」って。。。世の男性の皆さま!! そうなんですって!! 花き業界人の私だって、お花をもらったらうれしいですから♪
今月は「いい夫婦の日」一押しで、このブログからも発信してみたいと思います。広島でもいい夫婦の日の前に、イベントを計画中です。お花が想いや絆の橋渡しになるシーンが少しでもふえますように。